稲中・キン肉マンフリークの筆者が綴る、参戦日記主体ブログ。好きも嫌いもとことんなタイプなので予めご了承をば。。。
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よゆうなう。な筆者です今晩は。
本日は日曜なのに一人ぼっちオフィスにおります。
余裕な理由といえばたったひとつ
homeアルビレックス新潟2-1横浜Fマリノスaway
awayアルビレックス新潟2-0清水エスパルスhome
椿鬼奴ばりののど枯れックスでも筆者心は潤ってますよ。
気づいてみれば3連勝。
本日は日曜なのに一人ぼっちオフィスにおります。
余裕な理由といえばたったひとつ
homeアルビレックス新潟2-1横浜Fマリノスaway
awayアルビレックス新潟2-0清水エスパルスhome
椿鬼奴ばりののど枯れックスでも筆者心は潤ってますよ。
気づいてみれば3連勝。
まずは鞠ちゃんズ。

世間に向けて、急に標準語かのように2010Jを席巻する「ちゃぶる」。
要は「もてあそぶ」という意味の、対戦相手からしたらぶっ飛ばしたくなるようなワードなのですが
実際、ちゃぶられました。
ただし30分。
渡辺かずまいい選手ですね。
強烈な圧力とつけすぎなくらいの緩急の速さ、うおっ、こりゃまずい。
まずいけど…
これ90分持つの?
持ちませんでした。
誰にも広める気はありませんが陰ながら「MAXとき」と呼んでいるヨンチョルと
マルシオの盛り上がるゴールで〆。
ちゃぶりかえしてやりましたよ。
4万のホームっていいなあと、あらためて感じ入り
翌日のことを考えるとテンションダダ下がりな中をしっかり潤していただきました。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
二日日間つらいお仕事を切り抜け、
日本平。

打って変わってアウェイのにほひ。
ジリジリと照りつける太陽。ここはいつきても暑い。真冬の試合に汗かいたのはここだけです。
向こうがメンバー欠けてたり、京都の盆地熱攻撃で心身ともに削られてきてるとかはあんまり関係ない。
純粋に、新潟、いい試合ぶりでした。前半は。
ヨンセン、というかヨンセンから始まる攻撃をしっかりとつぶしていき、
結果、無理な攻撃が多くなり手詰まり感アリアリのパルちゃんズ。
勲と慶行がいいところにいてうまくいなしてくれたのもでかかった。
さらに、あちらの最終ラインが???????????、?マーク連発。
児玉真ん中にはいってくんじゃねーぞ、と念じ念じている間に2ゴール。
実はビッグマウスマン・大伍と
陽気なスカルマン・ミシェウさんの2ゴール。
正直なストレートパンチ2発クリーンヒット!!
後半、さすがに気づいた清水ベンチは元凶を一枚下げて児玉を真ん中に。推進力あるやつを左に。ヨンセンをもっと低い位置で受けさせる。
と、ゴール裏からでも至極わかりやすいシステムチェンジ。
それで一気に形勢逆転。
ゴングが鳴るやラッシュ!ラッシュ!ボコられます。
悲鳴が鳴り響きます。それもそのはず、清水、3日前にこの環境ひっくり返してるんです。
ただ、そこはサンガとアルビレックスの違い。
三門投入でほころびをパパッと修正。さらにすごかったんが東口。
東口が肉のカーテンばりに防ぐ、防ぐ!
(注:「肉のカーテン」とはキン肉マンがダイヤモンドの攻撃も防いだ伝説の守りですbyゆでたまご先生のマンガ)
なかなか怖さのある岡崎の再三に渡るチャンスを止め、
最後ドフリーなニアを片手で東口が止めたあたりで、勝負あり。
1点入ったらわからない流れだったんでこれは大きい。
サッカーの神様、おかげで最高な過密日程を過ごせました!
喜び疲れで昨日の夜は帰宅、即就寝でしたよ!
世間に向けて、急に標準語かのように2010Jを席巻する「ちゃぶる」。
要は「もてあそぶ」という意味の、対戦相手からしたらぶっ飛ばしたくなるようなワードなのですが
実際、ちゃぶられました。
ただし30分。
渡辺かずまいい選手ですね。
強烈な圧力とつけすぎなくらいの緩急の速さ、うおっ、こりゃまずい。
まずいけど…
これ90分持つの?
持ちませんでした。
誰にも広める気はありませんが陰ながら「MAXとき」と呼んでいるヨンチョルと
マルシオの盛り上がるゴールで〆。
ちゃぶりかえしてやりましたよ。
4万のホームっていいなあと、あらためて感じ入り
翌日のことを考えるとテンションダダ下がりな中をしっかり潤していただきました。
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二日日間つらいお仕事を切り抜け、
日本平。
打って変わってアウェイのにほひ。
ジリジリと照りつける太陽。ここはいつきても暑い。真冬の試合に汗かいたのはここだけです。
向こうがメンバー欠けてたり、京都の盆地熱攻撃で心身ともに削られてきてるとかはあんまり関係ない。
純粋に、新潟、いい試合ぶりでした。前半は。
ヨンセン、というかヨンセンから始まる攻撃をしっかりとつぶしていき、
結果、無理な攻撃が多くなり手詰まり感アリアリのパルちゃんズ。
勲と慶行がいいところにいてうまくいなしてくれたのもでかかった。
さらに、あちらの最終ラインが???????????、?マーク連発。
児玉真ん中にはいってくんじゃねーぞ、と念じ念じている間に2ゴール。
実はビッグマウスマン・大伍と
陽気なスカルマン・ミシェウさんの2ゴール。
正直なストレートパンチ2発クリーンヒット!!
後半、さすがに気づいた清水ベンチは元凶を一枚下げて児玉を真ん中に。推進力あるやつを左に。ヨンセンをもっと低い位置で受けさせる。
と、ゴール裏からでも至極わかりやすいシステムチェンジ。
それで一気に形勢逆転。
ゴングが鳴るやラッシュ!ラッシュ!ボコられます。
悲鳴が鳴り響きます。それもそのはず、清水、3日前にこの環境ひっくり返してるんです。
ただ、そこはサンガとアルビレックスの違い。
三門投入でほころびをパパッと修正。さらにすごかったんが東口。
東口が肉のカーテンばりに防ぐ、防ぐ!
(注:「肉のカーテン」とはキン肉マンがダイヤモンドの攻撃も防いだ伝説の守りですbyゆでたまご先生のマンガ)
なかなか怖さのある岡崎の再三に渡るチャンスを止め、
最後ドフリーなニアを片手で東口が止めたあたりで、勝負あり。
1点入ったらわからない流れだったんでこれは大きい。
サッカーの神様、おかげで最高な過密日程を過ごせました!
喜び疲れで昨日の夜は帰宅、即就寝でしたよ!
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